3月の試飲会「新着ワイン飲み比べ」で好評だった、ブルガリアのメルロー。
お値段1205円。コストパフォーマンスが良く、気軽に楽しめます。
お魚はモルトビネガーを煮詰めたソースをかけて、赤に合うようアレンジ。
ポークソテーは日高シェフのレシピを参考に、煮バナナの上に乗せて。
豚の生姜焼きはインポーターさんのおすすめ。
どれも美味しい組み合わせでした。
これが発売されると、ああもうそんな季節なのかと思うお酒。
2つの盃で、上澄みとにごりの両方が楽しめます。
宴会でも大好評、ホタルイカや菜の花など旬の食材とともに春を味わいました。
三点盛りの上に乗っているのは白菜の花。植木鉢で巻かない株を放っておいたら
咲いてしまったものですが、サッと茹でたら甘くて美味しかったです。
先日アップした雪の茅舎 山廃純米のこちらは生酒。
生は生らしいフレッシュな酸が楽しめます。
つくおきの牡蠣のオイル煮は、そのまますぐツマミになるので便利です。
山形から最近入荷した、とても上品なうすにごりのお酒。
味付け無しのハマグリの酒蒸し、牡蠣や野菜料理にピッタリでした。
一升瓶はもう完売です。
初孫は、栓を開けてから何日も味が落ちることなく、ゆっくり安心して楽しめるのがありがたい。。
旬のふきのとう&牡蠣のグラタンのクリーミーな旨みとベストマッチです。
タコのアヒージョなんかも合ってしまいます。