酒好きなスタッフの日記

2024-04-15 11:00:00

イタリアの赤『チ コルヴィーナ』

同じシリーズの白、シャルドネも良いのですが赤もなかなか!

・・・ということで鶏のカリカリ焼き、タコ&トマトソースと。

渋味と酸味のバランスが、色々なお料理に合わせやすい。

コルヴィーナというブドウを使っています。

大き目のグラスに注ぐと、より味わいが楽しめます。

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2024-04-11 16:15:00

『初孫 奏風(かなた)』と厚揚げ

新入荷の初孫は、開けた瞬間メロンそのもののような香りに驚かされました。

しばらくすると落ち着いてきて、翌日以降も美味しく飲めるのはいつもの通り。

オーブントースターで焼いただけの小型の厚揚げ(コレお気に入りです)に、

庭で芽吹き始めた山椒の葉を乗せて・・・ちょっとしたことで季節感がぐっと増します。

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2024-04-09 16:58:00

『喜多屋 春酒』と刺身・冷奴

使っている酒米は「山田錦」と「吟のさと」が半々。フルーティーなお酒です。

天然ヒラメのお刺身、するさしの豆腐を合わせて春らしい色合いの宴になりました。

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2024-04-02 19:17:00

ブルガリアワインのメルロー第二弾『バッカス メルロー プレミアム』

プレミアムは1650円で、こちらのほうがビンテージが若いです。

試飲会で同時に比べてみると味わいの違いがよく分かり、

 

皆さんの好みがそれぞれだったのも興味深い経験でした。

マイタケのソテー(つくおき)、青じそのジェノベーゼに

こちらもつくおきのイワシを乗せて。

しっかりした味同士の相性が良いようです。

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2024-04-01 18:57:00

ブルガリアワイン『バッカス メルロー』

3月の試飲会「新着ワイン飲み比べ」で好評だった、ブルガリアのメルロー。

お値段1205円。コストパフォーマンスが良く、気軽に楽しめます。

お魚はモルトビネガーを煮詰めたソースをかけて、赤に合うようアレンジ。

ポークソテーは日高シェフのレシピを参考に、煮バナナの上に乗せて。

豚の生姜焼きはインポーターさんのおすすめ。

どれも美味しい組み合わせでした。

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